ゲームを見つけたら、すぐに遊びたい。けれど、初めてのゲームなら先に遊び方も読みたい。その両方から入れるよう、トップページのゲーム棚を整えました。
画像を押すと、すぐにゲームへ
ゲームのサムネイルは、実際に遊べるページにつながっています。押すと別タブでゲームが開くので、遊んだあとも元の一覧へ戻れます。気になった画像から一歩で始められる入口です。
作品名の下にある「紹介記事を読む」は、それぞれの紹介ページへ。何を目指すゲームなのか、最初にどのボタンを押すのか、パソコンやスマホでどう操作するのかをまとめています。
16:9の画像を、作品ごとに
一覧の画像は16:9の横長でそろえました。並んだときの大きさは同じでも、描かれているものは作品ごとに違います。
スライムの画像には、青と赤の親から紫の子が生まれる場面。ワードウルフには、オオカミと、少し違うお題の吹き出し。月蝕ノ花には、赤いハートを囲む光の弾幕。それぞれの遊びの中心が、画像から伝わるようなイラストです。
これらは作品を紹介するためのイメージ画像です。実際の画面や操作は、紹介記事とゲーム本編で確かめられます。
操作方法も、ゲームの入口のひとつ
たとえばNEON ONIGOKKOは、1Pと2Pで移動キーもダッシュキーも違います。月見麻雀は、牌を選ぶだけでなく「この牌を捨てる」で確定します。こうした最初につまずきやすいところを、紹介記事で先に確認できるようにしました。
画像で選んでそのまま遊ぶ日も、説明を読んでから始める日も。同じゲームに、どちらからでも入ってもらえたらうれしいです。